極限ハード・純血ロリエルフ王族完全堕ち長編
R18G フィクションです
この小説には、拘束・穿孔・公開輪姦・連続絶頂・完全服従などの過激描写が含まれます。
18歳未満の方、苦手な方は今すぐブラウザバックをお願いします。
第一章 奴隷市場の金糸
闇市の空気は、獣の吐息のように熱く湿り、媚薬と精液の匂いが絡みついていた。
鉄格子の奥。 まだ十四歳の少女にしか見えない純血エルフは、冷たい石床に膝をつき、細い鎖で両手を背中に縛られたまま、華奢な肩を小刻みに震わせていた。
金色の髪は絹糸よりも細く、腰を優しく撫でるほど長く伸び、灯りに透けて淡い光の筋を描く。 水色の瞳は大きな涙で潤み、長すぎる睫毛が濡れて頬に張りつき、震えるたびに銀の鎖がチリンチリンと淫らな音を立てた。
白い肌は雪よりも冷たく、しかし触れればすぐに桜色に染まるほど敏感で、薄い奴隷布一枚の下では、ほんのわずかな胸の膨らみが荒い息遣いに合わせて上下し、淡い桜色の乳首が布越しに尖っているのが透けて見えた。
「次なる品……極上! シルヴァナス王家最後の直系、リリエル・ルミナス! 純血エルフ、外見十四歳、処女保証! 開始価格、金貨一万枚!」
競売人の声が響く。
リリエルはゆっくりと顔を上げた。 尖った長い耳がピクピクと震え、碧い瞳に高貴な怒りと隠しきれない恐怖が揺らめく。
「……人間の、汚らしい視線で値踏みされるなど……王族の私に……これほどの屈辱があるとは……」
小さな唇が震えながらも、澄んだ鈴のような声で吐き捨てる。 その声は、会場中の男たちの股間を疼かせるほど甘く、純粋で、壊したくなるほど儚かった。
観客席最前列。 黒と金の豪奢なマントを纏った、禿げ上がった巨漢が、ゆっくりと立ち上がった。
ヴォルフガング・フォン・クロイツェル。 実年齢五百歳を超える魔術領主。 光る頭頂部に無数の皺、灰色の瞳は凍てつく深淵のよう。 がっしりとした肩幅、太い首、肉厚な指……すべてが「老獪な獣」を思わせた。
「……五十万枚」
低く、唸るような声。 会場が凍りついた。
落札。 リリエルは鎖を引かれ、壇上を引きずり下ろされ、禿げた巨漢の前に跪かされる。

ヴォルフガングはゆっくりと屈み、巨大な手を伸ばした。 肉厚な指が、リリエルの小さな顎を掴む。 熱い。禿げた老人の手のひらは、信じられないほど熱く、汗ばんでいた。 リリエルの雪のような頬が、触れただけで朱に染まる。
「美しい……本当に美しい金糸だ」
吐息が顔にかかる。 酒と煙草、そして古い獣のような匂い。 リリエルは吐き気を堪えながら、必死に睨みつけた。
「離せ……! 汚らしい……穢れた人間の手に……王族の私が触れられるなど……!」
しかしその声は、すでに震えていた。 ヴォルフガングの親指が、ゆっくりとリリエルの下唇をなぞる。 柔らかい、桜色の唇が、強引に押し開かれそうになる。
馬車が闇市を離れると、ヴォルフガングはリリエルを自分の膝の上に座らせた。 細い両手は背中で縛られたまま、華奢な体ががっしりとした胸板に密着する。 馬車の揺れが、二人の体を小刻みに擦れ合わせる。
「んっ……や……離して……」
リリエルが小さな声で抗議しても、ヴォルフガングは低く笑うだけだった。 巨大な右手が、薄い奴隷布の上からゆっくりと胸に這わされる。
最初に狙われたのは、まだほとんど膨らみのない左胸。 布越しに、ほんの米粒ほどの小さな乳首を探り当て、 親指と人差し指で優しく摘む。
「ひゃうっ!?」
布越しでも信じられないほど敏感だった。 乳首が指の間で潰され、捻られ、引っ張られ、 リリエルの背がびくんと反り、 「乳首……だめ……私の胸を……人間の汚い指で……!」
しかしヴォルフガングは止まらない。 布を少しずつ捲り上げ、 雪のような白い肌を露わにしながら、 今度は直接、桜色の小さな乳首を摘んだ。
コリコリと転がす。 摘んで引っ張る。 爪の先で軽く引っ掻く。
「んあぁぁっ! 直接は……だめぇ……! 乳首が……熱い……変になるぅ……!」
馬車の揺れに合わせて乳首を責められ、 リリエルの息がどんどん荒くなっていく。 右の乳首も同じように弄ばれ、 両方の小さな突起がぴんぴんと尖りきっていた。
次に手は下へ。 細い腰を撫で、 平らな腹を這い、 震える太腿の内側へ。
「ここは……絶対に……触らないで……!」
リリエルが必死に膝を閉じようとするが、 ヴォルフガングの太い腕が簡単に膝を割り広げた。
指先が、太腿の内側を優しく這う。 最初は膝のすぐ上。 徐々に、徐々に上へ。 熱い吐息が耳元にかかり、
「もう濡れてるね、リリエル」
指が秘裂のすぐ横に到達し、 薄い金色の恥毛を掻き分け、 まだ誰にも触れられたことのない花弁の隙間をなぞる。
ぬるり。
「ひゃうぅぅっ!?」
指先が蜜でびしょびしょに濡れた。
「こんなにびしょびしょだ。 まだ耳も触ってないのに、王族のあそこはもう準備できてるみたいだね」
恥辱で顔を真っ赤にしながら、リリエルは首を振る。 しかし体は正直だった。 指が少し動くだけで、蜜がさらに溢れ、 太腿の内側を伝って滴り落ちる。
ヴォルフガングは満足げに笑い、 今度は体中を這い回るように愛撫を始めた。 鎖骨を舐めるように指でなぞり、 脇腹をくすぐるように撫で、 背中をゆっくりと這い、 尻の丸みを掌で包み、 首筋に熱い息を吹きかける。
「どこを触ってもビクビクしている…… 本当に感じやすい体だ」
リリエルはもう抵抗する気力すらなく、 ただ小さな体を震わせ、 涙をぽろぽろと零すだけだった。
そして最後に、 ヴォルフガングはリリエルの長い尖った耳に顔を寄せた。
「これが一番弱いんだね?」
熱い舌が、耳の先をゆっくりと這う。
ジュルッ……
「ひゃああああああああっ!!!」
最初の絶頂が訪れた。

体が弓なりに反り、 子宮が跳ね上がり、 膣壁が勝手に収縮し、 太腿の内側から透明な潮が噴き出し、 馬車の床をびしょびしょに濡らした。
「イ……っちゃった……! 耳だけで……こんな……王族の私が……! 人間の……汚れた舌で……!」
金色の髪が汗で額に張りつき、 碧い瞳から涙が溢れ、 リリエルは馬車の揺れに合わせて、 何度も何度も小さな絶頂を繰り返しながら、 城へと運ばれていった。
城に着いたのは、真夜中の鐘が二つ鳴る頃だった。
馬車の中で耳を舐められて初めての絶頂を味わったリリエルは、もう自分の足で立てなかった。 太腿の内側はびしょびしょに濡れ、膝ががくがくと震え、 金色の髪は汗と潮で額に張りついている。
ヴォルフガングは無造作にリリエルを抱き上げ、 城の玄関ホールへと入った。
「新しい奴隷を連れて帰った。すぐに準備を」
低い声に、控えていたメイドたちが慌てて頭を下げる。 全員が人間の若い女性で、リリエルを見て驚きの表情を浮かべた。
「まあ……なんて美しいエルフのお嬢様……でも、こんなに震えて……」
年長のメイド長が小走りに近づき、ヴォルフガングからリリエルを受け取る。
「湯浴みを。新しいメイド服も用意して。 それと、食事を軽く」
「かしこまりました」
リリエルはメイドたちに抱えられるようにして、城内の浴室へ運ばれた。
大理石の湯船は湯気が立ち込め、薔薇の花びらが浮かんでいる。 メイドたちは優しくリリエルの奴隷布を脱がせ、 馬車の中で汚れた体を丁寧に洗い始めた。
「失礼いたしますね、お嬢様」
柔らかいスポンジが、雪のような肌を滑る。 首筋、鎖骨、ほとんど膨らみのない胸、 小さな桜色の乳首に触れた瞬間、 「ひゃうっ……!」
リリエルはびくんと体を跳ねさせた。 まだ感度が収まっていない。
「まあ……乳首がこんなに尖って……お可哀想に」
メイドの一人が恥ずかしそうに呟きながら、優しく洗う。 次はお腹、腰、そして震える太腿の内側。
ぬるぬるとした蜜がまだ残っていて、 スポンジが触れるたびにリリエルの体が小刻みに震えた。
「こんなに濡れて……馬車のなかで、随分と……ですね」
メイドたちは顔を見合わせ、意味ありげに微笑む。
湯浴みが終わると、リリエルは大きなタオルで包まれ、 隣の更衣室へ運ばれた。
用意されたのは、可愛らしい黒と白のメイド服。 フリルのついたエプロン、短めのスカート、 胸元には小さなリボン。
「これがご主人様のお好みなんですって」
メイドたちはリリエルの華奢な体に、丁寧に服を着せていく。 下着は純白のレース。 ブラはほとんど意味をなさないサイズだが、 乳首が布に擦れるだけでまた小さな絶頂が来そうになる。

着替えが終わると、リリエルは椅子に座らされ、 銀の盆に載った軽い食事を与えられた。 温かいスープ、柔らかいパン、果物。
「どうぞ、お嬢様。力をつけないと」
リリエルは恥ずかしそうに口をつける。 王族だった頃はこんな簡素な食事などしなかったのに、 今はただありがたく感じた。
食事が半分終わった頃、 メイド長がそっと耳元で囁いた。
「お嬢様……もうすぐ『黒薔薇の首輪』を嵌められますよ」
リリエルはスプーンを落としそうになった。
「黒薔薇の……首輪……?」
「はい。ご主人様が特別なお気に入りにだけつける、魔術の首輪です。 一度嵌めると外れません。 それをつけられたら、もう……この城の外へは出られなくなります。 体も……ご主人様の声だけで感じるようになって……」
メイドたちの目が、哀れみと、どこか羨ましさを帯びていた。
「私たちも……昔はつけてほしかったんですけど…… ご主人様は純血エルフにしか、あれをつけないんですって」
リリエルは震えた。 しかし同時に、子宮の奥が熱くなるのを止められなかった。
食事が終わり、 リリエルは再びヴォルフガングに抱えられ、 主寝室へと運ばれた。
巨大な天蓋付きベッド。 燭台の灯りが揺れている。
ヴォルフガングはリリエルをベッドの上に座らせ、 ゆっくりと黒薔薇の首輪を取り出した。
「さあ、時間だ」
リリエルは新しいメイド服のスカートを握りしめ、 震えながら首を差し出した。
「王族の私が……こんな……首輪を……」
しかし抵抗はもうなかった。
カチリ。
冷たい金属が首に巻きつき、 魔術が発動する瞬間、 リリエルの体が激しく痙攣した。
「ひゃうぅぅぅぅぅっ!!」

首輪の呪いが全身に広がり、 感度が何十倍にも跳ね上がり、 ヴォルフガングの声が直接子宮に響く。
「感じるかい? リリエル」
その一言だけで、 リリエルは二度目の大絶頂を迎えた。
「イく……またイくぅぅぅっ! 首輪だけで……こんなに……!」
金糸の髪がシーツに広がり、 新しいメイド服のスカートがびしょびしょに濡れていく。
第二章 黒水晶の穿孔
朝の光が薄く差し込む頃、リリエルはまだ昨夜の絶頂の余韻で体をびくびくと震わせていた。 金色の髪は汗と涙と蜜でぐちゃぐちゃに張りつき、雪のような肌は紅潮し、細い首には黒薔薇の首輪が冷たく食い込んでいる。 わずかに息をするだけで、首輪の呪いが子宮に響き、小さな腹がキュンキュンと疼いて離れない。
ヴォルフガングはすでに起き上がり、禿げた頭を燭台の残光に光らせながら、銀の盆を手にしていた。 盆の上には、四つの黒水晶ピアスと、赤く焼けた針が二本。 針の先はまだジリジリと熱を帯び、部屋に焦げ臭い匂いを漂わせている。
「今日はおまえの体に、私の所有の証を刻む」
低く唸る声が首輪を通じて子宮に直接流れ込み、 リリエルの小さな体がびくんっと跳ね、
「ひゃうぅっ……! また……声だけで……子宮が……疼くぅ……」
ヴォルフガングはリリエルの両手首を掴み、頭上のベッド柱に銀の枷で固定した。 華奢な体が大きくX字に開かれ、雪のような肌が朝の冷たい空気に晒される。 ほんのわずかな胸の膨らみが震え、淡い桜色の乳首はすでに恐怖と期待で尖りきっていた。
「まずはここからだ」
肉厚な指が、左の小さな乳首を摘んだ。
まだ誰にも触れられたことのない、ほんの米粒ほどの突起。 指先で軽く捻るだけで、
「んあぁぁっ! 乳首……だめぇ……!」
感度を上げられた体は、もう一触れで絶頂寸前。 乳首が指の間で潰され、引っ張られ、捻られ、 リリエルの背が弓なりに反り、 太腿がびくびくと痙攣し、 股間から透明な蜜がとろりと溢れ始めた。
「痛くしてあげるよ」
焼けた針が、ゆっくりと乳首に近づく。 熱が伝わるだけで、リリエルの碧い瞳が恐怖で潤み、涙がぽろぽろと零れる。
「いや……! 熱い……そんなの乳首に……私の乳首を……焦がさないで……!」
ズブリ。
赤く焼けた針が、桜色の小さな乳首を根元から貫いた瞬間、
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!」

澄んだエルフの悲鳴が城中に響き渡り、 焦げる肉の匂いが部屋を満たす。 痛みと同時に首輪の呪いが快楽に変換し、 リリエルの体が激しく痙攣し、 子宮が跳ね上がり、 膣壁が勝手に収縮し、 潮が噴水のように噴き上がった。
「痛い……痛いのに……イく……イっちゃうぅぅぅっ! 乳首が……焼けてるのに……子宮が……熱い……イくイくイくぅぅぅぅっ!!」
波が来る。 一度目の波が引く前に二度目の波が押し寄せ、 三度、四度、五度…… 乳首を貫いた針がゆっくりと回転するたび、 絶頂の波が重なり合い、リリエルの体は止まらなくなった。
焼けた針がゆっくりと引き抜かれ、 代わりに冷たい黒水晶のピアスが通された。 小さな鈴が付いており、わずかに揺れるだけで電撃のような快感が走る。
チリン……チリン……
「ひゃうぅぅぅっ! 鈴が……鳴るたび……乳首が……イくぅぅっ!」
次は右の乳首。 すでに左の痛みで涙と涎を垂らしているリリエルに、容赦なく焼けた針が突き立てられる。
ズブリ。
「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」
二度目の穿刺。 二度目の焦げる匂い。 二度目の絶頂の連鎖。 両乳首が黒水晶で飾られ、わずかな息遣いでもチリンチリンと鳴り続ける。
「乳首……壊れちゃう……! もう……触らないで……!」
「まだだ。次はここだな」
ヴォルフガングの指が、下腹部へ。 薄い金色の恥毛の下、まだ幼い花弁を優しく広げる。 小さなクリトリスが、恐怖と快感で充血して肥大し、ぴくぴくと震えている。
「こんな小さな突起なのに、君の一番弱いところだね」
焼けた針が近づく。
「いやぁぁぁっ!! そこは……絶対だめぇぇぇっ!! そこだけは……!」
ズブリ。
「ぎゃあああああああああああっ!!!」

今までで一番高い悲鳴。 クリトリスを貫通された瞬間、 リリエルの体が白目を剥き、 子宮が跳ね上がり、 膣壁が勝手に収縮し、 潮が天井まで届くほど噴き上がった。
「クリが……焼けてる……! 痛いのに……イく……イくイくイくイくぅぅぅぅぅっ!!」
絶頂の波が重なり、 十回、二十回、三十回…… 焼けた針がゆっくりと回転し、 クリトリスが焦げる感触を味わわせながら、 リリエルは失神と覚醒を繰り返した。
黒水晶のピアスが通され、鈴がチリンチリンと鳴るたび、
「もう……止まらない……クリが……イき続けるぅぅっ!」
「最後に……これが一番効く」
ヴォルフガングはリリエルの長い尖った耳を掴んだ。 エルフの耳は最大の性感帯。 すでに舐められただけで潮を吹くほど敏感なのに、そこに穴を開ける。
「耳は……だめぇぇぇぇっ!! 耳に穴なんて……!」
左耳。 焼けた針が耳の先を貫通する。
「ひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
右耳。
「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」
両耳に黒水晶のピアスが通され、 六つの鈴がリリエルの体に飾られた。 わずかな息遣いでさえ、鈴が鳴り、 連続絶頂が永遠に止まらなくなる。
チリン……チリン……チリン……
「もう……動けない……鈴が鳴るたび……体が……頭が……子宮が……イく……イきっぱなし……!」
リリエルは涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、絶頂の海に溺れていた。 金色の髪が汗で張りつき、雪の肌が桜色に染まり、 小さな体は痙攣し続け、潮が床をびしょびしょに濡らす。
ヴォルフガングは満足げに、禿げた頭を撫でながら囁いた。
「美しい……おまえはもう、私のための音が鳴る人形だ」
第三章 禿げた獣の初体験
穿孔の翌朝、リリエルはもう自分の体を「自分のもの」と感じられなくなっていた。 六つの黒水晶ピアスが、わずかな息遣いでもチリンチリンと鳴り、 乳首は焼けた痛みの残る熱を帯び、 クリトリスは肥大して疼き続け、 長い耳は触れられなくてもビリビリと痺れている。
金色の髪は汗と涙潮でべっとりと張りつき、 雪の肌は紅潮し、 細い太腿の内側は昨夜の蜜でぬるぬるに光っている。
ヴォルフガングはベッドの端に腰掛け、禿げた頭を朝の光にてかりと輝かせながら、ゆっくりと黒い上着を脱いだ。 がっしりとした胸板、厚い腹、獣のような体毛、そして股間から現れた肉棒―― リリエルの細い腕ほどもある太さ、 肘から手首までの長さ、 先端はすでに透明な汁で濡れ、 青筋が浮き、脈打っている。
「さあ、リリエル。 今日はここに、私の形を永遠に刻み込む」
低く唸る声が首輪を通じて子宮に直接流れ込み、 リリエルの小さな腹がキュンキュン疼き、 クリトリスの鈴がチリンと鳴って即座に絶頂の波が来た。
「ひゃうぅっ……! 声だけで……またイっちゃう……!」
ヴォルフガングはリリエルの細い足首を掴み、無造作にM字に開かせた。 華奢な膝が震え、 まだ幼い秘裂がぱっくりと開き、 薄い金色の恥毛の下、 処女膜がはっきりと見える。 すでに蜜が糸を引き、 膣口がヒクヒクと収縮している。
「こんなに小さくて狭いのに……全部咥え込めるかな?」
禿げた老人の肉棒の先端が、ぬるりと濡れた入り口に押し当てられた。 熱い。 信じられないほど熱く、 脈打つ感触が膣口に伝わるだけで、 リリエルの体がびくんっと跳ね、
「ひゃうぅぅっ! 熱い……先っぽだけで……子宮が……疼くぅ……」
ヴォルフガングは答えない。 ただ、腰を沈めた。
ズブッ……ズブブブブブブブッ!!!
一気に根元まで、処女を貫いた。
「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」

リリエルの体が弓なりに反り、 白目を剥き、 口が大きく開いて涎が糸を引いて垂れ、 処女膜が引き裂かれる鋭い痛みと、 同時に膣壁が無理やり広げられる満ちる感覚が混じり合い、 子宮口が跳ね上がり、 膣奥が勝手に収縮し、 鮮血と蜜が混じって太腿を伝い落ちる。
「裂ける……お腹が……裂けちゃう……! 禿げた……汚い……おちんぽで……王族の私が……!」
ヴォルフガングはゆっくりと腰を動かし始めた。
最初は半分だけ抜き差し。 抜くたびに、 膣壁がめくれ返り、 鮮血と蜜がぐちゅぐちゅと糸を引き、 鈴がチリンチリンと鳴り狂い、 リリエルは一突きごとに絶頂の波を浴びせられる。
「ひゃうぅぅっ! 抜くたび……膣が……寂しくて……また欲しくなる……! だめ……こんなの……おかしい……!」
ヴォルフガングはさらに深く沈め、 子宮口を亀頭で直接抉った。
ググググッ!
「子宮……当たってるぅぅぅっ! 人間の……先っぽが……私の子宮に……!」
「ここが好きなんだろ? 王族エルフの子宮は、人間のチンポで狂うようにできてる」
低く唸る声が子宮に直撃し、 リリエルの理性が完全に砕けた。
「イくイくイくイくイくイくぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
絶頂の波が来る。 一度目の波が引く前に二度目が押し寄せ、 三度、四度、五度……十度…… 子宮が痙攣し、 膣壁が肉棒をぎゅうううっと締め付け、 潮が噴水のように噴き上がり、 ヴォルフガングの禿げた腹をびしょびしょに濡らす。
それでも腰は止まらない。 激しく、深く、 子宮口を何度も何度も叩き潰すように突き上げる。
グチュグチュグチュグチュ!
「ほら、もっと大きな声で鳴け。 エルフ王族が人間に犯されてイキ狂う声を、城中に響かせろ」
「いやぁぁぁっ!! みんなに……聞こえちゃう……! 私が……こんな恥ずかしい声……ひゃうぅぅぅぅっ!!」
しかし体は正直だった。 膣壁が肉棒に絡みつき、 自ら腰を浮かせて奥をねだり、
子宮口が亀頭にチュウチュウと吸い付き、
「もっと……奥……王族の子宮……禿げチンポで……めちゃくちゃにしてぇ……!」
ヴォルフガングは最後に、 子宮口をこじ開け、 直接中へ注ぎ込んだ。
ドクドクドクドクドクドクドクッ!!!
熱い、どろどろの精液が、 子宮を満たし、 溢れ、 リリエルの小さな腹をぽっこりと膨らませる。

「孕め、リリエル。 禿げた人間の精液で、エルフ王族の腹を膨らませろ」
その瞬間、 リリエルは最後の理性が完全に飛んだ。
「孕むぅぅぅっ! 王族の私が……禿げジジイの赤ちゃん……孕んじゃうぅぅぅぅっ! 子宮が……熱い……精液でいっぱい……イくイくイくイくぅぅぅぅぅぅっ!!」
白目を剥き、 涎を垂らし、 金色の髪を振り乱しながら、 リリエルは一時間以上、 絶頂の波に溺れ続けた。 波が来て、引いて、また来て、重なって、 子宮が痙攣し続け、 潮が止まらず、 鈴が鳴り続け、 「もう……止まらない……イき続ける……王族の……淫乱まんこ……」
第四章 黄金の大広間と白い輪姦
処女を奪われてからちょうど七日目。
リリエルはもう「歩く」ことを完全に禁じられていた。 六つの黒水晶ピアスが少しでも揺れるだけで即座に絶頂し、膝から崩れ落ちる。 膣内はヴォルフガングの形が完全に刻み込まれ、歩くたびに子宮が疼いて蜜が太腿を伝う。
その夜、城の大広間は燭台の炎と黄金のシャンデリアで眩しく照らされていた。 長テーブルには三十七人の貴族たちが招かれ、葡萄酒と肉料理で盛り上がっている。
テーブルの中央。 リリエルは全裸で仰向けに固定されていた。

手首と足首は黄金の枷で大きく広げられ、 背中はテーブルの冷たい大理石に密着。 金色の髪がテーブルに広がり、 水色の瞳は恐怖と期待で潤み、 乳首・クリトリス・両耳の黒水石ピアスが燭台の光を反射し、 わずかな息遣いでもチリンチリンと鳴り、体を小刻みに痙攣させている。
「みなさん、今夜のメイン料理はこれです」
ヴォルフガングは禿げた頭を光らせながら、ゆっくりと宣言した。
「シルヴァナス王家最後の純血エルフ、リリエル・ルミナス。 処女は七日前に私がいただきました。 今夜は自由に味わってください。 口でも膣でもアナルでも、どこに何発中出ししても構いません」
貴族たちが獣のような哄笑を上げる。
リリエルは首を振り、涙を飛び散らせた。
「いや……! みんなに見られるなんて……! 王族の私が……こんな格好で……体を……!」
しかしその声はすでに甘く掠れ、子宮が期待でキュンキュン疼いているのが自分でも分かった。
貴族たちは順番に、時には同時に、リリエルを犯し続けた。
「さあ、みんなで一度に味わおう!」
若い子爵の号令一下、三人の貴族が同時に動いた。
六十代の肥満伯爵が、汗と酒で臭う肉棒をリリエルの小さな口に押し込み
筋肉質の騎士が、すでに精液でぐちゃぐちゃになった膣を根元まで埋め尽くす
老練な魔術師が、処女同然のアナルを無理やりこじ開ける
グチュッ! ズブズブズブッ! ヌルルルルッ!
三つの穴が同時に満たされる瞬間、 リリエルの体がびくんびくんびくんっと激しく跳ね上がった。

(んぐぅぅぅぅっ! 三つ同時にぃぃぃぃっ!! お腹が……いっぱい……いっぱいなのに……動いてるぅぅぅっ! 口まんこに……喉が……精液の味で……膣まんこが……おちんぽでパンパンに……お尻の穴まで……裂けちゃう……! 全部……全部犯されてるぅぅぅぅっ! イくイくイくイくイくイくイくぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!)
潮が噴き、 喉奥に精液が注がれ、 膣と腸が同時に熱くなり、 絶頂の波が十重二十重に重なり、 リリエルの白目が剥かれ、 涎と精液が糸を引いてテーブルに垂れ、 鈴がチリンチリンチリンチリンと狂ったように鳴り続ける。
三人は完全に同期して腰を振り、 抜くときも入れるときも同時に。 リリエルの体はただの肉人形のように揺さぶられ、 (もう……お腹の中が……精液でぐちゃぐちゃ…… 三つの穴が……全部繋がってるみたい…… 頭がおかしくなるぅぅぅぅっ!)
次に現れたのは、残酷な嗜好で有名な公爵。 銀の細い鎖を二本取り出し、 腫れ上がった桜色の乳首ピアスにカチカチと通した。
「これで王族の乳首を、犬のようにつないでやる」
鎖を握り、 膣に凶悪な肉棒をズブリと埋めながら、 グイッ! グイグイグイッ!
と強く引っ張る。
「乳首がぁぁぁぁっ! 伸びるぅぅぅぅぅっ! 痛い……痛い痛い!痛いのに……子宮まで響いて……! 乳首が……引っ張られるたび……膣がキュンキュン締まって…… おちんぽが……もっと奥まで……入っちゃうぅぅぅっ! 絶頂が……止まらない……止まらないぅぅぅぅぅっ! もっと……もっと強く引っ張って……私の乳首……ちぎれるまで……!」
鎖がピンと張られるたび、 小さな乳首が限界まで伸び、 皮膚が薄く引きつれ、 痛みと快楽が融合して脳天まで突き抜け、 リリエルの体が跳ね上がり、 潮が噴き、 膣が肉棒を締め付ける。
「乳首が……おちんぽの形に……変形しちゃう……!」
公爵は何度も何度も鎖を引いては緩め、 リリエルの乳首を玩具のように扱いながら、 最後に膣奥に大量の精液を吐き出した。
別の貴族が、リリエルの長い耳に顔を埋めた。
「エルフの耳は最高の媚薬だそうだからな」
熱い舌が耳の先を這い、 耳の穴にまでねじ込まれ、 同時に別の肉棒が子宮口をゴリゴリと抉る。
ジュルジュルジュルジュル…… ズンズンズンズン!
「耳がぁぁぁっ! だめぇぇぇぇぇっ! 耳舐められただけで……頭の中が……真っ白に……! 子宮が……溶けちゃう……溶けちゃうぅぅぅぅっ! 耳でイく……耳だけでイっちゃうのに……子宮口も突かれて…… 二つ同時に……頭と子宮が……繋がって……壊れるぅぅぅぅっ! ひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
耳と子宮が同時に責められ、 リリエルの意識が完全に飛ぶ。 潮が噴き、 金髪が汗と涎でぐちゃぐちゃになる。
「もう……耳まんこ……子宮まんこ……王族の体が……全部まんこ……」
最後に残った十数人の貴族たちは、 リリエルの顔と金髪を狙った。
「王族の美しい金髪を、白く染めてやろう」
肉棒が一斉に扱かれ、 ドクドクドクドク! ビュルルルルル!
熱い精液が、 顔に、 髪に、 碧い瞳に、 開いた口の中に、 ぶっかけられる。

「顔に……熱い……いっぱい……! 王族の顔が……精液まみれ…… 金髪が……白く……汚されてる……! 目に入って……見えない……口の中も……精液の味…… 恥ずかしい……こんなの……恥ずかしいのに…… またイく……顔射でイっちゃうぅぅぅぅぅっ! もっと……もっとかけて……王族の金髪を……精液で真っ白に……!」
精液の匂いと熱で、 リリエルは最後の最後に最大の絶頂を迎え、 テーブルに潮と精液の海を作りながら、 完全に壊れた。
三十七人目の貴族が中出しを終えたとき、 リリエルの小さな腹は精液が溜まりすぎてパンパンに膨らみ、 膣とアナルから白濁が溢れ続け、 顔は精液でべとべと、 金髪は白く汚れ、 テーブルは潮と精液の海になっていた。
「もう……王族じゃ……ない…… リリエルは……みんなの……肉便器…… ご主人様の……禦げたチンポ専用……精液タンク……」
掠れた声で呟く。 碧い瞳は完全に蕩け、涙と精液で視界が霞んでいる。
ヴォルフガングは高座からゆっくりと近づき、 リリエルの耳元で囁いた。
「よく頑張った。 これでおまえのプライドは、完全に砕けた」
リリエルは壊れた笑みを浮かべ、 精液まみれの頬をヴォルフガングの手に擦りつけた。
「はい……ご主人様…… リリエルは……もう……ご主人様だけの……肉奴隷エルフです……」
終章 永遠に鳴る鈴と金糸の涙
輪姦の晩餐からさらに三十四日目。
リリエルの小さな腹は、毎日注がれ続ける精液で常にパンパンに膨らんだままだった。 六つの黒水晶ピアスは外されることなく、 わずかな動きでもチリンチリンと鳴り、 絶頂の波が止まらなくなる。
朝。 リリエルは自ら這って主寝室の扉を開けた。 金色の髪を床に引きずり、 精液で膨らんだ腹を揺らしながら、 鈴を鳴らしながら、 ヴォルフガングの足元に額を擦りつける。
「ご主人様……おはようございます…… リリエルの……精液まみれの体で……朝の奉仕を……させてください……」
碧い瞳は完全に蕩け、 涙がぽろぽろと零れ、 頬を伝って精液でべとべとの腹に落ちる。
ヴォルフガングはベッドに腰掛け、 禿げた頭を朝の光にてかりと輝かせながら、 静かに指を鳴らした。
「今日は特別な日だ」
彼が指差した先―― 寝室の隅に、新しく作られた「黒薔薇の檻」があった。
高さはリリエルの身長ほど。 黄金と黒薔薇で飾られた、鳥かごのような拘束具。 内部には無数の銀の鎖と枷、 子宮口を直接刺激する魔術具、 一度入ったら二度と出られない呪いがかけられている。
リリエルは震えた。 しかしそれは恐怖ではなく、 期待と絶頂の余韻だった。
「……これが……リリエルの……新しい寝床……?」
「そうだ。 おまえが自ら望むなら、永遠にそこに入れてやる」
リリエルは涙を零しながら、 這って檻に近づいた。 精液で膨らんだ腹を床に擦りながら、 小さな手で扉を開け、 自ら中へ入り込む。
カチャリ。
「リリエルは……もう……外の世界なんて……いりません…… 王族だった過去も……エルフの誇りも……森の記憶も……全部……ご主人様に……踏みにじられて…… 今はただ……ご主人様の……肉奴隷エルフで……いるだけで……子宮が熱くなって……イく……」
扉が閉まる。 ヴォルフガングが外から鍵をかけた。
檻の中でリリエルは四つん這いになり、 自ら首輪に銀の鎖を繋いだ。 乳首とクリトリスの鎖を短く引いて、常に引っ張られた状態にする。 耳のピアスには追加の鈴が付けられ、 頭を振るだけでチリンチリンチリンチリンと鳴り続ける。
「ひゃうぅぅぅっ……! もう……ずっとイきっぱなし……です…… 精液でパンパンのお腹が……鎖で揺れて……波が……来て……引いて……また来て……重なって……」
ヴォルフガングは檻に近づき、 禿げた手を伸ばして、 リリエルの精液で膨らんだ腹をゆっくりと撫でた。
熱い。 子宮が、禿げた老人の手のひらに反応して、 キュンキュンと痙攣し、 精液が中でぐちゃぐちゃと音を立て、
「んあぁぁっ……! お腹……精液が……ご主人様の手に……喜んでる…… リリエル……またイくぅぅっ……!」
潮が檻の床に飛び散り、 鈴が鳴り狂い、 絶頂の波が十重二十重に重なる。
ヴォルフガングは最後に、 静かに告げた。
「これでおまえは永遠に私のものだ。 外へ出ることは二度とない。 毎日、精液で膨らんだ体で犯されて、 イき続けて、 それだけがおまえの人生だ」
リリエルは壊れた笑みを浮かべ、 檻の鉄格子に額を押しつけ、 精液と涙と潮で濡れた唇で囁いた。

「ありがとう……ございます……ご主人様…… リリエルは……もう……ご主人様の……永遠の……肉便器…… 金糸の涙を流す……鈴鳴り人形…… どうか……一生……この檻で…… 精液でパンパンの子宮を……ご主人様のおちんぽで……めちゃくちゃに……イかせ続けて……ください……」
チリン……チリン……チリンチリン……
黒薔薇の檻の中で、 金糸の涙と鈴の音と絶頂の波は、 永遠に、永遠に、永遠に響き続ける。
**完**